大凧イルミネーションライブ
3日目の報告です。
楽しいけれど疲れもピークに達してきて、声もだんだん出なくなってきました。(^^;
うれしいことに朝日新聞にライブのきじが載りました。涙が出るほどうれしかったです。乗せていただいた朝日新聞のOさまありがとうございました。
また、いろいろ紹介していただいた方にもここでお名前は出せませんが、ご協力していただいた方々にお礼申し上げます。ありがとうございました。
昨日今日はドラムが入らないアコースティックライブが続きました。
派手さは無いのですが、生の楽器の音がよく聞こえて河川敷の夜の雰囲気がとても合いました。
又お客さんもだんだん多くなってきて、だいぶイルミネーションライブが知られてきた実感がいたしました。(^^)
トップは裏淵野辺さんです。
兄弟デュオでゆずのカバーでした。
売れている曲のせいかおきゃくさんも口ずさんでいる方がいました。
途中弦が切れるハプニングがありましたが、無事盛り上がり終わることが出来ました。
最後アンコールも飛び出し、曲は用意していなかったみたいでしたので、次回は用意しといてください。(^^;
2番手 は SO−YO風 コーラスグループです。

わかりやすい曲が多かったので楽しめました。
ジュピター、ハナミズキなど途中ヨンさまも韓国から3分でステージに登場し冬ソナを思い出してしまいました。
コーラスのよさを感じました。(^^)/
最後はオールドカントリーバンドの皆様です。

バンジョーやドブロギター、フラットマンドリン、フィドルなどあまり自分はなじみの無い楽器が多かったので、触ってみたいなーなんて思いながら、観ていました。(^^;
野外がとても似合う演奏でした。
そして途中に上磯部大凧保存会の方から大凧の話をしていただきました。
当日5月4.5日に総合司会をしていただいている方です。

大凧をあげるときに、風が足りないと「風よー吹け!」を連呼します。
これが連呼されると凧があがるとかあがらないとか、、、。(^^;
とにかく取り付かれたような叫びが大凧が終わっても頭から離れずにその後ライブで演奏させてもらった「何処にでもふくかぜ」が出来ました。
大凧上げ当日、生の声をぜひ聞きにきてください。(^^)
明日は天気予報があまりよく無さそうですが、ホームページとブログのほうに中止か否かを乗せたいと思います。晴れを祈ってください。